快育式全集中の呼吸と姿勢

ラジオ体操式の深呼吸は、ミゾオチは固いままで、腰やお腹の力がぬけやすい欠点があるのでは?
なかなかよくならないお身体のお悩みを解決したいなら、3つのことを見直してみましょう
東洋医学の世界観では未病を治すのが名人だと言われています。疲労の蓄積が痛みや不調の原因だとしたら、そもそも疲労をためないことができれば未病を治す道も開けます
疲れたからだをゆるめるだけでは、もう追いつかない。そもそも使って整う、使うとかえってラクになる。そんなからだの使い方を身につけたい。
私たちはからだの使い方を教わっていません。疲れにくい、腰痛や肩こりになりにくいからだの使い方を習得しましょう

身体を使うと疲れる。だから家事はやりたくない。それがツボと呼吸でつながりをよくしておいて、快育呼吸で動けると、家事をすることでかえって息が入ってラクになる。今までの常識が変わりました。

快育呼吸・整体でつながりを整えると、姿勢がよくなり、あんなに重たかったフライパンが軽く感じます。これならラクにあつかえます。

ツボと呼吸でつながりがいい身体だと 簡単な体操で効果があがるようになることも・・・

呼吸は肺呼吸だけではなく、毛細血管を通して身体のすみずみにまで酸素が運ばれています。

ツボのつながりと快育呼吸で身体のつながりがよくなると、水ぶき、ぞうきんがけをするだけでかえって身体が整います★音声動画インタビュー

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