痛みや不調でくじけそうなとき、つらい日々を過ごしているあなた

どんなにつらく長い冬だと感じられても、かならず春の日がやってきます

あきらめないでください。快育式でお悩みを改善します!

 

そもそも不調の原因はどこにあるのでしょう?

原因を追究せずにその場しのぎで痛い処だけをせめる対処療法を繰り返していると、

しだいに刺激を強くしないと効かなくなっていませんか?

強い刺激で筋肉がダメージを受けると痛みやこりがさらに悪化することがあります。

 ⇒あきらめないで下さい。快育式でお悩みを改善!

 

 

痛みやこりは体全身の不調のサインです

 

体のゆがみを正して根本改善をめざしませんか?

 

つい、あなたの手が行ってしまう痛みやこり。 

しかし痛みやこりは結果にすぎず、その原因は別の場所にあることがほとんどです。 

それをたどると背骨や骨盤、足首、手足などの体のゆがみが見つかります。

当サロンはその場しのぎの対処療法ではなく体のゆがみを正して根本改善をめざしています

 

 

 

 

肩をもむ習慣があると、そのときはいいようでもまたすぐこってくる。

同じことのくりかえしをやめてそもそも肩がこりにくい、

凝っても、もまずに自分でほぐせる体づくりはできないのかしら?

そう思ったあなたは肩こり習慣を卒業して悩みの根本的な改善をめざしませんか?

⇒あきらめないで下さい。快育式でお悩みを改善!

 

肩こり習慣を、スッキリ卒業!

 

自分でもカンタンにほぐせる体づくりをしませんか? 

 

もしあなたが肩こり習慣を卒業したいならもむ習慣をやめてください。

長年の肩こりに悩むあなたはいつのまにかもまないとゆるまない、

もまないと満足できない体づくりをしていませんか?

当サロンで肩こり習慣を卒業した人はみなさんもむのをやめています。

あまりこらないし凝っても自分で、もまずにほぐせています。

当サロンでは、本来の自然な姿、いい状態に戻すことで

あまりこらないし、凝っても自分でカンタンにほぐせる体づくりをしています。

施術効果や成果には個人差があります。

 

 

  テレビで紹介される肩こり体操では肩を引く、首を回すように言われますが、

あまり効果がなかったり、かえって筋をちがえたり、スッキリしないことがありませんか?

 

連動性も悪い体のままだと部分だけの体操が負担になり逆効果になることもあります。

 

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つながり(連動性)を改善する!

 

連動性を高めて全身を使いましょう

 

連動が悪いままで体操をしても、あまり効果がないばかりか、逆に負担になりがちです。

当サロンで連動のよい体づくりをしませんか?

連動性を高めて全身を使って動けるようになりましょう。

ソフトな施術でつながりを正してシンプルな体操や呼吸と動きで

腰痛や肩こりの改善だけでなく、スポーツや仕事のパフォーマンス向上をめざしましょう。

 

  

ストレッチをしても効果がないあなたは脱力が苦手ではありませんか?

脱力が苦手な人がムリにほぐすとよけいに硬くなることがあるのをご存知ですか?

ムリにほぐそうとしたことに対する体の防御反応でかえって硬くなるわけです。

また最新のスポーツ科学では静的ストレッチで運動パフォーマンスを低下させるケースもあること知られています。

⇒あきらめないで下さい。快育式でお悩みを改善!

 

こわばりや硬さも体の防御反応です

 

まず体を整えて楽に動かせる体験を重ねましょう 

 

体のゆがみを整えることで楽に動かせる範囲をひろげましょう。

呼吸に合わせてムリなく楽に動かせた!という体験を積み重ねることが改善のポイントです。

痛みの防御反応の必要がなくなればこわばりや硬さがとれていきます。

手のこわばりや五十肩、ひどい肩こり、腰痛、神経痛を改善する秘訣です。

 

 

 

 

いくらよい治療を受けたとしても、普段の生活にもどるとまた痛くなる。

『この治療は効かない、どこかに私の痛みを治してくれるゴッドハンドがいるはずだ』

治療を渡り歩く整体ジプシーになっていませんか?あなたはこれからもさまよい続けますか?

それとも、ただやってもらうだけでなく自分でも改善できるようになりたいでしょうか?

いつまでも受け身で治療に頼り、お金と時間を使い続けますか?

それとも自分でも改善できるようになってお金と時間をほかのことに使いたいですか?

身体に負担をかけない効率的な動き方や普段の生活動作でムリなく改善できる方法を知りたくはありませんか?

⇒あきらめないで下さい。快育式でお悩みを改善!

 

 

 

治療以外の時間のほうが圧倒的に長い

 

小さな疲労の蓄積が体のゆがみをつくる 

 

治療を渡り歩いたすえ快育式にたどりつく人によると

やってもらったときはいいけどすぐまた悪くなるそうです。

どうして痛みがもどってしまうのでしょうか?

ひとつは対処療法だけで根本改善ではない場合です。

もう一つの理由は日常生活にあります。

自分では気づかない体の負担、小さなムリの積み重ね、

疲労の蓄積が体のゆがみをつくりだしています。

あなたの日常生活での小さな疲労の蓄積をふせぎ、

自力回復、自力調整できるようになれば、

ゴッドハンドはあなた自身だったことに気づくでしょう。

ほんとうによくなるのに必要なのはあなたの力です。

快育式整体で体のゆがみを正してつながり(連動性・ファシア空間ネットワーク)を整えると

今まで怠けていた筋肉が使えていい姿勢のほうがラクに感じられます。

施術に加え日常生活でも改善できるのでまるでかけ算のように効果倍増です。

 

 

筋肉を鍛えなさいとよく言われますが実際はどうでしょうか?

 

✔筋トレしてよけいに痛くなった。

✔筋力のバランスがくずれて故障やケガが増えた。

✔柔軟性がなくなった。

✔筋トレしているのにちっとも腰痛はよくならない。かえって悪化してしまった。

✔筋トレしていないと不安でしかたがなくなる。などのマイナス面もあるようです。

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筋トレ以前にやるべきことは?

 

つながり(連動性・ファシア空間ネットワーク)を改善しておきましょう

 

筋トレ以前にやるべきこととはなんでしょう?

まず先に体のつながり(連動性・ファシア空間ネットワーク)を改善してはいかがでしょう?

体にゆがみがあり、全身の伝達性・連動性が悪いままでは

筋トレで逆にゆがみが強調されてバランスが乱れ故障やケガがふえてしまう可能性もあります。

今まで使っていなかった筋肉はいくら筋トレしても怠けているままです。

まず、ずっと怠けていた筋肉を目覚めさせて偏った体の使い方のくせを修正しておきましょう。

つながりを改善しておけば筋負担を全身に分散でき日常動作でも必要な筋肉がついてきます。

アスリートなど特殊な目的以外は日常生活がそのまま筋トレになるのが理想的!

筋トレのために時間を取られずにすみます。

一般人でもアスリートでも筋トレ以前に脱力の練習をオススメします。

体のすみずみに意識が行き届くようなトレーニングも加えるとレベルアップのチャンスに。

 

 

若い時はできたのに・・・疲れが取れない・・・

痛みや不調は年だからしかたがないと言われた。

ほんとうにそうでしょうか?

年を重ねてもシャンとして気骨のある方もいらっしゃいます。

体力まかせの雑な体の使い方のままでは必ず限界が来てしまいます。

年を重ねるということは人生の完成期を迎えているということではないでしょうか?。

若さに頼らない、洗練された体の使い方に切り替えましょう。

⇒あきらめないで下さい。快育式でお悩みを改善! 

 

 

人生、100年時代、成長し続ける

 

年を感じたらムリのない体の使い方に切り替える

 

人生、100年健康に生き抜く時代です。年だからとあきらめてはいられません。

私たちはいくつになっても進化、成長し続けることができます。

体を感じる習慣を身につけて神経が体のすみずみまで行き届いた生活をするのか?

それとも感覚を鈍らせてボンヤリと過ごしていくのか?

年だからとあきらめてしまっていいのでしょうか?

年を感じ始めたらつながり(手足の末端までの伝達性・連動性)を整えましょう

今まで使っていなかった筋肉を甦らせて全員参加のワンチームに! 

まず体のゆがみを正して全身を使えるようにしておきます。

そしてムリのない体の使い方に切り替えてイキイキ健康生活を!

 

 

 

ファシア空間をひろげる×神経へのアプローチ

 

Fascia ファシアは全身にひろがる

体内の組織を包む綿のようなコラーゲン繊維

ファシア空間が広がるとリンパ・血液循環が改善され

組織への栄養・酸素の供給、老廃物の排せつも促進されます

 ファシア空間が広がると体が軽く感じると思います

息が入る、動きがスムーズになったと感じる人もいます。

ファシア空間が体を支えているからです

 

 

 

■神経にアプローチしています

 

体を動かす筋肉へは脳からの指令が

必ず神経を通って伝達されています

神経が円滑でないと正しい情報が伝えられません

 神経・筋を円滑にする小波津(こはつ)式!

小波津式神経筋無痛療法マスタープロジェクトの技術を使用!

 

 

 

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快育式整体法

 

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